ハードディスクがオススメ!ガチャベイシリーズ

Seagate ST2000DM001 ×4台 でRAID0構成です。Mac OSのディスクユーティリティでパーティション分割し!それぞれに割り当てています。RAID形式の変更など試しても200MB/s越えがやっと。

これっ♪

2017年01月18日 ランキング上位商品↑

ガチャベイシリーズ ハードディスク【予約受付中:1/20出荷予定】【Windows10対応】ガチャベイシリーズ 4BAY外付型3.5インチハードディスクケース【WEB限定品】hddケース【LHR

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 b y 楽 天

・同梱マニュアル→2015年9月第3版 (添付画像1) ・サイトのマニュアル→2016年8月第4版 (添付画像2)(それぞれ画像は仕様一覧と巻末の版記載を貼り合わせてます)これすなわち、全くの同一型番でありながら、基本スペックのアップは行われており、それに合わせマニュアルもアップデート。これまで使っていたRAID外付けディスクのファンが小さかったこともあり、音が気になりましたが、これは静かですね。Crystal Disk Markにて速度計測をしてみたところ想定する速度が出ません。LHR−4BRHEU3のページを見ても「6Gb/sインターフェース対応」と記載があります。ならばUSB3.0であれば速くなるかと試行するが変わりなし。。サイト上のマニュアルで仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:6.0Gbps(論理値)」と記載!よく見るとマニュアルの版が違っていました。電気代が助かりそう。4日前に届きました。iMacのスリープに連動するのもよいと思います。確認を継続していたらOS側ではSATA300として認識されていました。iMacのTime Machineとホームビデオのアーカイブとして使用しています。価格が安くなっているのはその理由?だとしたら「在庫処分のためSATA IIだが、その分、安くしてます」とでも書いてください!WEBサイトに書いてある「SATA III 6Gb/sインターフェース対応」に交換してもらいたいです!!まだ購入8日経過していないので、今日連絡してみます。6Gbpsだと思って購入しても、同一型名の旧型(在庫処分?)で3Gbpsの商品が送られてくるようです。同梱マニュアルの仕様一覧を見ると「インターフェース(HDD側)SATA 転送速度:3.0Gbps(論理値)」の記載。まるでSATA II 。